「活生きニーム茶」は、厳選された原料を食品として国の検査機関を経て輸入し、重金属検査・無農薬検査・菌検査異常なし。気流式殺菌済みの安心安全を追求した健康茶です。 
コツコツ正直に歩んでまいりました。
お陰様で10年目を迎え、多くのご支持や嬉しいお声、ご愛顧を頂き心より感謝申し上げます。
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<2019年6月13日>


タイトル:ニームパック


まいどそそっかしい、私。。。。。

出来るだけ長袖を羽織って生活しているのですが、いよいよ我慢できなくて半袖を着用しておりますが、ついやっちゃうんです。

お料理の際、暑~いお鍋の淵に腕が当たっちゃった・・・あつぅー

すぐ氷で冷やして・・・

お料理中、バタついて冷やし続けられないので、「活生きニーム乾燥葉」や「活生きニーム茶」のティーパックを水やぬるま湯に浸して、すぐ巻き付ける。

 

こうやっていると空気に触れないせいかあまり痛みを感じません。

寝る前にもういいか・・・と思い、外すと患部がヒリヒリ・・・そのまま巻いて寝ました。

翌日、ニームパックのラップを外すと赤くはなっていましたが、水膨れ無しで痛みが消えていました。

やっぱりすごい    


その翌日までニームパックをし、その後は何もせず・・・・

1週間経った今では、とても薄くなりました。
 

以前の私だったら、年齢が年齢だけに、鍋の淵に当たったり、天ぷらの油はね等の軽度のやけどでも治りにく、必ず水膨れになっていたのですが、ニームパックをするようになってから水膨れなしてすごく早く治ります。


ちなみに、その2日後に、ガスレンジの五徳を冷めていると勘違いして触れてしまい(ジュッ!)またやけど・・・^^;

毎度そそっかしい私。

直後からヒリヒリ・・・同じく「ニームパック」処置をしました。
  やっぱりすごい 

今回は、前回より痛みも強かったので長引くと思っていましたが、翌朝痛みが消えてました。

私の軽度のやけどには、ニームパックが一番です。 


抗炎症作用があってアーユルヴェーダで万能薬のように使い続けらているというのは本当ですね。

立て続けにやけど・・・TV等に気を取られず、流石に気をつけてお料理しているこの頃です。