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カラダに届くアーユルヴェーダ
「活生きニーム」は殺菌済み(気流式殺菌)だから、水出しできます。

活生きニーム茶の飲み方 例

続けて納得! 

1日ティーバッグ1包(2g)を目安に 朝一番、毎食後などお茶同様、また、水分補給として、ご自由にお飲みください。
※お口の中がさっぱりするスッキリ苦味は慣れてきます。(お茶類すべてにおいて言える事ですが、前日のティーバッグのご使用はおすすめいたしません。)

温かくして飲む場合

 

煎茶を飲むように急須にティーバッグを1包入れ、約70℃〜80℃のお湯を注ぎ、約1分程度経ったらお飲みください。ティーバッグをお湯につけたままにしていますと苦味が増してきますので一煎一煎差し切ってください。 二煎目以降からはお湯を注いだらすぐに差してください。

タグが付いていますので直接お茶碗やカップにティーバッグを入れてお飲みいただけます。いずれもお好みの濃さでお飲みください。   

   


コーヒーとブレンド(蜂蜜、ミルク、ハーブ、緑茶など、お好みでブレンドしても・・・)    

あう、あう  ニームコーヒー
 
※ コーヒーとの相性が良く、ニームの独特の苦味が気にならないとご好評です。
 
お好みでコーヒーの量を調整してください。
   
 ニーム茶の中にコーヒーをほんの少々足して  コーヒをドリップする時、ニーム茶のティーバッグも一緒にドリップ。(コーヒーは2煎目以降でもOK)
 


冷たくして飲む場合

 
<早く作る場合>
やかんに1〜1.5L程度のお湯を沸かし沸騰したら火を止め(煮出す必要はありません)
ティーバッグ1包(2g)を入れ、5分程度で取り出し冷やしてお飲みください。
(苦味が大丈夫な方はお好みで長く浸けていても、煮出していただいても大丈夫です。)


<ゆっくり抽出する場合>

上記と同様お湯を沸かし沸騰したら火を止め、お湯の温度が約75℃〜80℃に冷めたところでティーバッグ1包を入れゆっくり抽出し(10分程度)その後、ティーバッグを取り出し冷やしてお飲みください。
(苦味が大丈夫な方はお好みで長く浸けていても大丈夫です。)

また、上記の温かくして飲む場合のもの(煎茶を飲むように入れたニーム茶)に氷を入れたコップに注いで冷たくしていただいても美味しくいただけます。
 


「活生きニーム」だからできる水抽出

「活生きニーム茶」は、厳選されたニーム葉をインド国より食品として輸入し
食品として安全基準をクリアした原料だけを、日本国内で安心・安全を追求した製法で
加工・包装しているから安心です。
活生きニームが出来るまで


  <甘味さえ感じる水抽出>
お口サッパリ! のどごしサッパリ!

約1Lの水に、ニーム茶ティーバッグ1包を入れ冷蔵庫で一晩抽出してください。苦味の中に甘味さえ感じる爽やかな味を楽しめます。 



活生きニーム粉末茶 水出しOK


活生きニーム粉末茶の飲み方例 と 使い方いろいろ 





 

ニーム茶は身体の中から綺麗にし、あなたの健康と美容をサポートします。


ご愛飲者の方々より喜ばしい感謝のご意見、ご感想を多数頂いております。



【取扱い上の注意】
・持病のある方、薬を服用中の方は医師に相談の上お召し上がりください。
・妊婦および乳幼児の方は、召し上がらないでください。
・体質に合わないと思われる場合は摂取を中止してください。
・小さなお子様の手の届かない所に保管してください。
・開封後は賞味期限にかかわらずなるべく早くお召し上がりください。

 

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バナースペース

ニーム茶飲み方

ニームかごしま

〒890-0069
鹿児島市南郡元町22番11号

TEL 099-298-1150
FAX 099-298-1080


代表 三宅正修 ・和子

健康にも環境にも優しいニーム。
この素晴らしいニームの普及に微力
ながら力を注いでいきたいと思います。